人狼審問

- The Neighbour Wolves -

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(1815)アヴァ子の恋愛診断所【RP村】 : 4日目 (1)
書生 ハーヴェイは墓守 ユージーンに投票しました
学生 ラッセルは墓守 ユージーンに投票しました
学生 メイは学生 ラッセルに投票しました
牧童 トビーは学生 ラッセルに投票しました
流れ者 ギルバートは牧童 トビーに投票しました
冒険家 ナサニエルは墓守 ユージーンに投票しました
吟遊詩人 コーネリアスは学生 ラッセルに投票しました
墓守 ユージーンは学生 ラッセルに投票しました
村人は集会場に集まり誰を処刑すべきか話し合った……

学生 ラッセル に、4人が投票した。
牧童 トビー に、1人が投票した。
墓守 ユージーン に、3人が投票した。

学生 ラッセル は、村人の手により処刑された……
学生 ラッセルは人間だったようだ。
冒険家 ナサニエルは、学生 メイに襲いかかった!
吟遊詩人 コーネリアスは冒険家 ナサニエルを護衛している……
しかし、その日冒険家 ナサニエルが襲われることはなかった。
次の日の朝、学生 メイが無惨な姿で発見された。
現在の生存者は、書生 ハーヴェイ、牧童 トビー、流れ者 ギルバート、冒険家 ナサニエル、吟遊詩人 コーネリアス、墓守 ユージーン、の6名。
書生 ハーヴェイ
[自室にて]

後一回…ナサがコーネの所に行った時。俺はお前の目の前で泣いてやる。そして同時に笑って祝福してやるよ。

…終わりの分ってる幸せも残酷なものだな…

でも…それですらきっと俺の中で綺麗な思い出になるんだよ…。
2006/09/06 07:30:45
墓守 ユージーン
/中/
って…
2006/09/06 07:31:12
書生 ハーヴェイ
……!

そんな…。
(*0)2006/09/06 07:31:26
のんだくれ ケネス
[...が紅茶を飲んでいると、ラッセルとメイが放り込まれてきた。二人ともまだ寝ぼけているところもあるのかぼんやりしている]

…残念、大丈夫じゃなかったなメリル

[...は二人をテーブルにつかせ、部屋の中を*うろうろ*]
2006/09/06 07:32:11
墓守 ユージーン
/中/
ところで狼だれ…PL視点の狼COとかないと弛むよ…
2006/09/06 07:33:46
墓守 ユージーン
/中/
まあアヴァ子ぱわーでどうかなるかもしれないけど
2006/09/06 07:34:45
冒険家 ナサニエル
…なっ…ラッセル?


ハーヴェイ…
(*1)2006/09/06 07:39:36
牧童 トビーは、もぞもぞと身動きして目を覚ます
2006/09/06 07:49:25
牧童 トビー
[...はゆっくりと体を起こすと大きく伸びをする。上着のポケットから薬を取り出しメイドに水をもらって一緒に飲み込むと慌しい辺りを見回す]

・・・・・ラッセルさんとメリルさんが人身御供に・・・。

[...は傍にいたブラウニーに連れ去られた生贄の二人の存在を聞くと二人は大丈夫なのだろうか、と遠い目をしてしまう]
(0)2006/09/06 07:54:39
墓守 ユージーン
[外は静かになったようだ。耳をそばだて、声を聞く
二人の名前を聞けば、瞬いて。

小さくその名を呟いた]
(1)2006/09/06 08:05:47
牧童 トビー
ラッセルさんは普通の人間だったのに・・・って、え?

[...はブラウニーの言葉にびっくりして目を丸くする]

メリルさんが・・・・・女性・・・・・???

[...はブラウニーに再度問えば同じ答えしか返ってこない。...は背筋に何か冷たいものが流れたような気がした]
(2)2006/09/06 08:08:44
墓守 ユージーンは、昨日とちがう自分の反応に首を傾げた
2006/09/06 08:08:44
墓守 ユージーン
[わずかな混乱。そのままに部屋を出て会談をおり

聞こえた言葉に動きをとめた]


女性……?


[ではもちあげた時の違和感は……]
(3)2006/09/06 08:17:49
牧童 トビー
[...はしばし考えた後、ブラウニーにミルクを渡すと礼をいって視線を上げた]

・・・・・・アヴァ姫様、ついに女性にまで手を・・・・。あれは男装だったんだね。

[...はメーちゃんを撫でながら生贄となっている4人の安否を思って涙した(ほろり]
(4)2006/09/06 08:21:58
墓守 ユージーンは、混乱しつつ壁にずりずり。階段に座る
2006/09/06 08:26:42
牧童 トビーは、のメーちゃんは音に気づいてユージーンの元にトテテテテテ
2006/09/06 08:29:38
墓守 ユージーン
[であればメリルは大丈夫だろう……
と。

信じたいが]
(5)2006/09/06 08:30:01
墓守 ユージーンは、メーちゃんに気付いて、そっとふかふかあたまを撫でた
2006/09/06 08:31:02
牧童 トビー
[...はメーちゃんがどこかにいったのでその後を追っていく]

あれ?ユージーンさん、おはようございます。

[...はユージーンに気づいて朝の挨拶。メーちゃんはいつものようにもっと撫でれと頭を摺り寄せている]
(6)2006/09/06 08:33:29
牧童 トビーが「時間を進める」を選択しました
吟遊詩人 コーネリアス
<中>

何だか色々と意外な。
…という事は、そういう事だろうか。ふむ。
2006/09/06 08:33:46
牧童 トビーはメモを貼った。
2006/09/06 08:35:12
墓守 ユージーン
[メーちゃんでなごみつつ。]


[何でこんなに衝撃を受けるのか、謎だ。

トビーがきたので、ちゃんと起き上がり]

おはよう。
無事でよかった

[メーちゃんなでなで]
(7)2006/09/06 08:35:32
墓守 ユージーンはメモを貼った。
2006/09/06 08:36:41
墓守 ユージーンはメモを貼った。
2006/09/06 08:37:57
墓守 ユージーン
/中/
ということは

狼はギルハヴナサコネのうちの二人?


だからCO…………[じたじた]
2006/09/06 08:41:10
墓守 ユージーンは、とりあえず広間で食事をとろうか?と
2006/09/06 08:42:23
牧童 トビーはメモを貼った。
2006/09/06 08:44:14
墓守 ユージーン
[...はあやしい物体には手をださないことを誓いつつ。
せめて食事をとろうと*思ったようだ*]
(8)2006/09/06 08:44:50
牧童 トビー
そうですね、今日はスクランブルエッグがお勧めだと、ぶらうn・・・・、あ、いや、メイドさんがいってましたよ

[...は危うく妖精の名を言いかけてぐっと抑えるとさぁいきましょうとごまかすようにユージーンの手をとり広間へエスコートする]
(9)2006/09/06 08:46:03
牧童 トビーは、墓守 ユージーンと共に*朝食をたべはじめた*
2006/09/06 08:52:23
吟遊詩人 コーネリアス
[ 何時もの如く起床すれば何かを確かめ
 それから身支度を整え階下へと ]

うむ。おはようだ。
二人と一匹は無事だったか。

[ ユージーンとトビーから
 今日の犠牲者の名とメリルの話を聞けば
 成る程と大仰に頷いて ]

やはり、女色の気がありでもしたのか。

[ 盛大な誤解をしていたが
 それが本当に誤解であるのかは不明である ]
(10)2006/09/06 12:25:22
吟遊詩人 コーネリアスが「時間を進める」を選択しました
吟遊詩人 コーネリアスは、二人に黙祷を捧げた後にのんびりと*食事を始めて*
2006/09/06 12:26:15
吟遊詩人 コーネリアスはメモを貼った。
2006/09/06 12:26:37
墓守 ユージーンは、吟遊詩人 コーネリアスの言葉に、メリルは無事だろうか…と思った。
2006/09/06 12:27:27
墓守 ユージーンは、牧童 トビーのいいかけた言葉がわからなかった。お伽話には詳しくないようだ
2006/09/06 12:29:08
墓守 ユージーンは、とりあえず無事であることを*願う*
2006/09/06 12:29:52
冒険家 ナサニエル
[...はふと目を覚ました。何となく周りが騒がしい]

…また何かあったのか?

[気になって、また少し空腹だったので広間へ]
(11)2006/09/06 12:30:58
冒険家 ナサニエル
[広間に向かう途中で、また誰かが連れて行かれたらしいと聞き、不安に駆られ]
[広間を入り見れば、数人が食事中で、その中に銀の髪を見つけ無意識に安堵の笑みを浮かべ]

おはよう。
あ、もうこんにちはか?
[と挨拶をして、自分も食事を始めた]
(12)2006/09/06 12:37:53
墓守 ユージーンは、冒険家 ナサニエルに*頭をさげた。*こんにちは。
2006/09/06 12:41:19
冒険家 ナサニエル
[食事の合間の話で、連れて行かれたのがラッセルとメリル、しかもメリルは女性と聞き]

…そうか。
女性までとは、本当に見境がないな。

[...は二人の今後を思い、胸の中で祈った]

…明日も、なんだろうなぁ。

[明日は我が身?と考え溜息を吐きつつ*食事を続けている*]
(13)2006/09/06 12:46:09
冒険家 ナサニエル
…聞こえてるか?

なんて言っていいのかわからないが…
こればかりは俺たちにはどうにも出来ないからな。

明日、俺たちが揃って朝を迎えられれば終わる。
それまで頑張ってくれ。


今日は早めに顔を出せるし、時間もある。
昨日みたいに話せないという事はないから…

その時に…話そう。


じゃ、な。夜に会おう。
(*2)2006/09/06 12:56:00
書生 ハーヴェイ
いや…ごめん、突然だったから…。

多分今日は高確率で俺だと思う。相手が二人ともいなくなったからな。発言も後追いととられそうだw

とりあえず生存は狙う。俺だってまだ生きてることに未練はあるさ。今なら俺達2票は大分でかいはずだ。頑張ろう。

それじゃ夜に。
(*3)2006/09/06 13:42:34
学生 メイ
[明日は我が身とは良く言ったものだ。
今まさに、其れを身に染みて感じて居る...であった。

目覚めたら、下手な悪夢より凶悪な現実が此処にあった訳なのだから]

………誰か嘘だと言って…

[頭を抱えてそう言うが、仮にそう言って貰えたとて変わるわけではない此の状況]
2006/09/06 14:47:51
冒険家 ナサニエルは、食事を終え、腹ごなしに*外へ*
2006/09/06 15:08:09
学生 メイ
[現在の状況を確認して見ましょう]

[向かって右手に見えますのは昨日連れ去られたという被害者G。
左手に見えますのは、聞くに今朝連れて来られたらしい被害者R。

そして正面を御覧下さい]

………

[本日幾度目かの現実逃避に走ろうかと思ったが止めた。
正面に元凶I、其の現実は哀しくも揺るぎない]
2006/09/06 17:57:43
墓守 ユージーン
/中/
連日アヴァ子を動かすにも限界があります…

おおかみさんでてきてー(ひゅる
2006/09/06 18:11:44
墓守 ユージーン
[食事をたべた後、ナサニエルを見送り。
ポケットに手をいれて、いれたままだった紙に気付く。

中に書いてあるのは。
一人ではなく二人を連れていくということで。]


[だれかがアレを手伝っているのだろうか。
しかしなぜ。
だれが。]
(14)2006/09/06 18:19:45
墓守 ユージーンは、*ためいき*
2006/09/06 18:20:16
墓守 ユージーンはメモを貼った。
2006/09/06 18:22:28
学生 メイ
[ニコニコと…いや、ニヤリニヤリと言ったほうが正しいだろうか。そんな笑みのアヴァ子と目を合わせない様にしながら、ふと思う。

未だ此処に居れるのは何故なのだろう。

否、決して断じてアヴァ子と共に居たい訳ではないのだが。
もしや未だバレて居ないのか、其れとも本気で雑食なのか。

………前者だと良いなと心から思いつつ、アは2人に任せて逃げる様に散策に*出かけた*]
2006/09/06 18:35:28
学生 メイ
/中/
あれ、そういえば墓下に関して明記がない…(汗
>>0:0プロ「とか」の中に含まれると考えて、墓下は基本RP+中発言もOKでいいのではと勝手な解釈。メモないですしね。

と言うわけで墓下組お疲れ様ですノシ
2006/09/06 18:44:44
牧童 トビーは、薬を飲み、メーちゃんのブラッシングをしている
2006/09/06 18:59:58
冒険家 ナサニエル
コミットが遅いと疑われそうだから暫定でコミットしておく。
更新したらなるべく早くって言われても、行動決定しないと出来ないから狼ってあれだよね…
(*4)2006/09/06 19:06:50
墓守 ユージーンは、メーちゃんがきもちよさそうなのを見て、なんかやっぱり和んだ
2006/09/06 19:08:56
冒険家 ナサニエル
時空超える熱病に眠れない夜
閉じた窓 溶けてしまう愛
螺旋に連なる欲望は
加速度を増して行くばかり

真白過ぎる顔に纏い付く髪は
嘆きにも不可思議 幾千の渦巻
Endless Endless Endless
僕はまたあなたとの始まりを魅る

腐ってく魔術師でも焦がれてる乙女がいる
腐ってく詩人達の機嫌をとる踊り子がいる

   彼方差し延べた手の先
   届かない思い出の幻
   僕はまだここに居るから
   離れて行くだけなのなら………

腐ってく僕の夢はこのままじゃ………覚醒さないで
腐ってく腕の中じゃ抱けない あなたさえも
2006/09/06 19:20:52
冒険家 ナサニエル
『日食譚―SOLAR ECLIPSE―』 By PINK「光の子」より。
2006/09/06 19:21:02
冒険家 ナサニエルが「時間を進める」を選択しました
冒険家 ナサニエルはメモを貼った。
2006/09/06 19:23:26
牧童 トビー
メリル、気持ちいい?

[...は手馴れた手つきで優しくメーちゃんの毛をすいていく。メーちゃんは心地よさげに1鳴きするとその場に伏せている]
(15)2006/09/06 19:35:59
墓守 ユージーンは、牧童 トビーとメーちゃんの様子を眺め。ぼんやり
2006/09/06 19:41:40
牧童 トビーは、墓守 ユージーンに一緒にやりますか?とお誘い
2006/09/06 19:44:33
吟遊詩人 コーネリアスは、窓辺のソファに座り竪琴を弾きながらのんびりと
2006/09/06 19:48:44
墓守 ユージーンは、牧童 トビーに、少しためらいつつ頷いて近づいた(@9
2006/09/06 19:53:41
牧童 トビー
[...は傍にきたユージーンにブラシを手渡し軽くアドバイスをする]

メリルは大人しいからちょっとやそっとじゃ暴れたりしないから安心して。
(16)2006/09/06 20:01:16
墓守 ユージーン

[こくりと神妙に頷いて、おそるおそるブラシをかけてみる]
(17)2006/09/06 20:03:38
吟遊詩人 コーネリアス
うむ。平和だな。

[ ブラッシングをしている
 二人と一匹の声を聞きながら暢気に
 今頃見合い部屋はどうなっているかなんて
 想像したりは決してしないでおく ]
(18)2006/09/06 20:04:26
墓守 ユージーン

[そんな見合い部屋のことなんて想像するはずもなく。

だってしたら悪魔が襲ってきそうだから]
 
(19)2006/09/06 20:06:04
のんだくれ ケネス
[...は屋根の上で寝ている

近くに猫が来て、鼻ちょうちんを ぱちん]
2006/09/06 20:08:57
牧童 トビー
[過去は振り返らない。いやむしろ振り返れないと心で語る。彼らは尊い犠牲となっていったのだから。]

そうそう、うまいですよ

[...はユージーンの手つきを褒める。メーちゃんは大人しく、でも嬉しそうにブラッシングされている]
(20)2006/09/06 20:11:44
吟遊詩人 コーネリアス
[ 少し開いた窓から差し込む夜風
 それを感じつつ竪琴を爪弾いて
 何時もの如くの日課を行い
 静かな広間に流れるのは異国の詩 ]
(21)2006/09/06 20:13:01
墓守 ユージーン
[犠牲者の無事と冥福を祈る(終了)]

……そう、か?

[メーちゃんを見ながら、瞬いて。
…なんかあったかいなと。]
(22)2006/09/06 20:13:27
墓守 ユージーンは、吟遊詩人 コーネリアスの歌に聞きほれる。…邪魔をしないように静かに
2006/09/06 20:13:52
牧童 トビーは、吟遊詩人 コーネリアスの紡ぐ師に目を閉じ、綺麗だな〜と聞き入っている
2006/09/06 20:14:40
牧童 トビー
[メーちゃんはもっとやってん、と言わんばかりにユージーンに引っ付いていく。手つきが気に入ったようだ]
(23)2006/09/06 20:15:35
墓守 ユージーン

[...はメーちゃんの動きにはっとして、また手を動かし。温かさに癒され中]
(24)2006/09/06 20:19:09
吟遊詩人 コーネリアス
と。煩かったらすまんな。
外でやった方がいいだろうか。

[ 手を止め一言謝罪して ]
(25)2006/09/06 20:21:56
のんだくれ ケネス
[猫に起こされた...は自分の身体が冷えていたのだと気付く
あんなやつがいる部屋だが、風邪をひいて出たときの仕事に支障をきたすよりはマシだと考え、猫を抱いたまま部屋へ]
2006/09/06 20:24:12
墓守 ユージーン
>>25
[手を止めてしまったのを、表情の乏しい顔でも、残念そうな顔になる。]

いや。
ここで、やってほしい…と思う。

外は、寒いから。

[付け加えた言葉より、本音は聞いていたいということだが]
(26)2006/09/06 20:24:42
牧童 トビー
そうだね、コーネリアスさんの詩もっと聞きたいよ。
もっと、きかせて?

[...もきちんと座りなおすとコーネに熱い視線を送った]
(27)2006/09/06 20:26:21
吟遊詩人 コーネリアス
そうか? それならばいいのだが。

[ ゆると首を傾げ竪琴を撫ぜて ]

この詩は俺様の気に入っているものだ、
そう言って貰えるとありがたいな。
(28)2006/09/06 20:29:57
のんだくれ ケネス
[猫は屋根裏部屋に待たせ、自分だけ夕食を食べに行く]

「あらぁ〜ん、どこいってたの〜?」

うろうろしてた。朝犬探しに行ってたけどどうなった?

「このたわわなバストがつっかえちゃってぇん」

[...は「バスト抜かしても俺の1.5倍は体格いいもんな」とぼそりとつぶやくが、当然アヴァ子にはとどいちゃいない]
2006/09/06 20:30:55
書生 ハーヴェイ
戻ったよ。今頃二人ともアレに追い掛け回されているんだろうな…可愛そうに。

表には適当にやっておく。

コミットもOKだ。
(*5)2006/09/06 20:31:00
墓守 ユージーン
[メーちゃんを、最初よりは幾分か慣れた様子で、なでながら]

[コーネリアスに頷いて]

とても、良い、曲だと、思う。
言葉はわからないけれど。

[聞いたことはなくはないが、理解することはできていないようだ]
(29)2006/09/06 20:34:19
牧童 トビー
>>28
すごく綺麗だとおもう。じゃなきゃ・・・・・

[...の目にはコーネの傍に集まっているブラウニーたちを初めとする妖精たちの姿が映っていた。たいそう気に入っている様子に思わず...は笑みをこぼしている]
(30)2006/09/06 20:35:19
墓守 ユージーン
…?
[じゃなきゃ、の続きが気になるものの、それを問うことはせず。]
(31)2006/09/06 20:40:33
吟遊詩人 コーネリアス
>>29
俺様の住んでいた国の言葉だからな。
そして良い曲なのは、俺様の作ったものだから当然だな。

[ にやと口の端を上げて笑い ]

>>30
うむ? じゃなきゃ?

[ 目を閉じている所為もあるけれど
 彼にはそれを見る事は出来ない為に首を傾げ
 その気配くらいは感じていたかもしれないが ]
(32)2006/09/06 20:41:00
書生 ハーヴェイ
…なんだろう、さっきから妙にだるい…。

[...は自室にて。ぼんやりと机に突っ伏している。カリカリと軽いひっかき音を耳に捕らえ、わずかにドアを開けてみれば]

あ…。猫……。お帰り。よく戻ってきたね。

[...は立ち上がり、子猫を抱き上げるとそのついでかの様に広間へ]
(33)2006/09/06 20:44:36
書生 ハーヴェイが「時間を進める」を選択しました
墓守 ユージーン
>>32
あなたが、作ったのか。
…すごく、良い曲だと、思う。

…………驚いた。
(34)2006/09/06 20:45:09
書生 ハーヴェイはメモを貼った。
2006/09/06 20:45:43
墓守 ユージーンは、書生 ハーヴェイに頭を下げた。手はメーちゃんブラッシング中
2006/09/06 20:45:46
書生 ハーヴェイ
[...は広間へ。耳には心地よい音楽が聞こえる]

あぁ、皆いたのか。こんばんは。今日はまだ降りてきていないのもいるのかな?

[ユージーンを見止めるとその珍しい組み合わせに笑って]
アンタの拾ってきた猫、戻ってきたよ。羊のブラッシングが終わったらこの子も頼むな。
(35)2006/09/06 20:49:09
吟遊詩人 コーネリアス
>>34
うむ。そうだろう、そうだろう。
俺様が、この世で一番美しいと思うものの為に綴った詩だからな。

[ 当然だと言うように頷いて
 歌は紡がずとも竪琴を爪弾く手は止めずに ]

>>35
む。おはようだ。

[ 入って来た足音に顔を其方へと向け ]

戻って来たか。
そうか。それはよかったな。
(36)2006/09/06 20:50:59
墓守 ユージーン
…[少し考えて]
ナサニエルが、多分、外に?

二人、また、アレに。

[メリルとラッセルのことを、小さな声で]

…猫。
[こくり、と頷いて。ありがとうと]


>>36
[コーネリアスの言葉を、小さな声で反芻]
一番美しいと思うもの

…………きっと、歌われたほうも、嬉しいと、思う
(37)2006/09/06 20:54:23
牧童 トビーは、書生 ハーヴェイにこんばんわ〜と挨拶する
2006/09/06 20:55:09
書生 ハーヴェイ
>>37
[...は二人の名前を聞き]
…そうか…。よりにもよってあの二人とは…可愛そうに…。まさか取って喰われたりは…アレならしそうだな…(結構真剣)

ナスは外か。風邪引かないうちに呼ばないとな。アレはほっとくと寝こけてそうだ。
(38)2006/09/06 20:58:18
吟遊詩人 コーネリアス
>>37
…うむ。
だと、いいのだがな。

[ 少しの沈黙の後
 返したのは微苦笑に近いもので ]

嬉しいとは言っていたが、本心だかどうだか。
もう聞けぬからな。

[ 何をとは言わなかったけれど ]
(39)2006/09/06 20:58:48
書生 ハーヴェイは、牧童 トビーあぁ、こんばんは。元気かい?
2006/09/06 20:58:55
学生 メイ
[...は散策から戻ってきた]

ただい……
………。
…。

[ケネスに挨拶しかけて。
アヴァ子の姿を見るや否や、部屋の隅で体育座り]
2006/09/06 21:00:50
牧童 トビー
>>ハーヴェイ
えぇ、薬がきいているので今のところは。

[...は頷くと明日にはまた二人アヴァ姫様のところに召し上げられてしまうんですね・・・と思わず呟く]
(40)2006/09/06 21:02:21
墓守 ユージーン
>>38
[こくり、と、頷いて]

……寝てるんだろうか。
外は、今日は寒いと、思う。


>>39
[それからコーネリアスの言葉の調子に、ああ、もしかしてと。
ただ、謝ってしまうといけないような気がして。そうすることはできず。]

……きっと、本心だと、思う。
それだけ、良い歌だと、私は、思う。
(41)2006/09/06 21:03:03
書生 ハーヴェイ
…話がのらない…いっそ後追いしたい気分だ…

大事な人の為につくった曲か…そんなのを聞いてるのも辛いが…
(*6)2006/09/06 21:03:19
のんだくれ ケネス
おう、メイお帰り。大丈夫だ、いまのところコイツはグレンであそんでいるから

[...はそういいながらも体育ずわり続行のメイに彼女の分の夕食をもっていく]
2006/09/06 21:04:56
書生 ハーヴェイ
>>39
あぁ、そういう曲なのか。綺麗だな。芸術には疎い方だが…それでも素直にいいな、と思えるよ。

もう少し続けてもらっていいか?
(42)2006/09/06 21:05:21
吟遊詩人 コーネリアス
…ふむ。
ナサニエルはまだ外に出たままか。
迷っていないといいのだが。

[ 庭で迷うのは彼くらいのものだろう ]

>>41
そうか。
お前がそう思うなら、そうかもしれぬな。

[ それだけ言って軽く笑い ]

>>42
ハーヴェイが褒めるとは珍しいな。
明日は雨か。

[ そんな事を言いながら微笑を浮かべ
 一つ頷けば曲に乗せ再び詩を紡ぎ始め ]
(43)2006/09/06 21:09:02
学生 メイ
あ、ありがとうございます。

[くってりしている哀れなる農夫に心の中で合掌しつ、食事受け取り。
其れからふと]

あれ?
……ああ、そうか。

[本名を呼ばれ、瞬いて。そういえば彼にはバレていたかと、少し苦笑い]
2006/09/06 21:11:09
書生 ハーヴェイ
>>42
珍しい?ほめたのは初めてかもしれないがけなしたことはないぞ?俺の中でアンタは十分宇宙人だが音に罪はない。うん。
(44)2006/09/06 21:12:38
墓守 ユージーン
>>43
[いや、迷うことはさすがにないんじゃないだろうかと思いつつ]

……
[再び流れる音色に、メーちゃんに優しくブラシをかけながら、目を細める。]
(45)2006/09/06 21:12:43
牧童 トビーは、あたり一面に妖精が集まっているため皆が踏まないか眉を潜める
2006/09/06 21:13:56
のんだくれ ケネス
そうだ、もしよければちょっと肉系のこしてくんねえか?
閉じ込められてる犬がいるんだよ…

[...はアヴァ子がこちらを見たのに気付いて]

…アヴァ子がこっちにこないようにちょっとテーブルの方に戻る、あんまり飲み込むと折角美味いのにもったいないからな、引き止めるから安心して味わっていいぞ
2006/09/06 21:15:01
書生 ハーヴェイ
人狼さんがいますが妖精さんは逃げないでしょうか?
(素朴な疑問)
(*7)2006/09/06 21:15:09
吟遊詩人 コーネリアス
[ 逆境の中でも
 健気に咲き続ける花の美しさ
 輝くばかりの笑顔に垣間見える儚さ
 その素晴らしさを謳う詩

 そして彼女を支えたいと
 何時も笑顔でいて欲しいと
 そう願いを籠めた詩でもあり ]
2006/09/06 21:15:13
吟遊詩人 コーネリアスは、書生 ハーヴェイ>>44に俺様は宇宙人ではないと言いたげにしたが何も言わず
2006/09/06 21:17:30
学生 メイ
犬…ですか?閉じ込められてって…
分かりました。少し残しときますね。

……ありがとうございます。

[引き止めるという言葉にほろり]
2006/09/06 21:19:16
書生 ハーヴェイは、oO(コーネが反抗しないの珍しいな…
2006/09/06 21:19:35
書生 ハーヴェイ
水国(みなとべ)に夢見る夜あり
紅楼(たかどの)に謡う宵あり
金杯に満る玉酒(さけ)と
銀琴に響く珠音(おと)
碧眼の騒人(詩人)みやるは
蒼湖に映る広寒(つき)の佳人(ひと)

曲を聴くと一つ詠いたくなる…語呂悪いが…
2006/09/06 21:20:33
吟遊詩人 コーネリアス
<中>

唄ってるからな!
褒められた所為もあるが。
2006/09/06 21:20:44
のんだくれ ケネス
[...はテーブルで食事をしている]

「あの子はとってもシャイなのね☆」

あー、うん。だから刺激しないようにしないとショックで死ぬんだって。小動物ストレスで死ぬからあんまりいじっちゃ駄目なんだとよ

[と、メイを小動物扱いしながらもグレンにひっそり黙祷]

。o(目の前でそんなふうにしにかけてるけど引き離すと俺にきそうだもんな…)
2006/09/06 21:22:05
学生 メイ
[食事しつつちらりと見れば、何だか上手く収めてくれたようで。

ケネスに後光を見た気がした。…無論尊いという意味で]
2006/09/06 21:25:50
吟遊詩人 コーネリアスは、そんな事を思われているとは知る由もなく
2006/09/06 21:27:10
流れ者 ギルバート
[ソファで寝入っていた...は、流れる音色に、薄く目を開く。腹の虫も、今日は遠慮をしたようで・・・ぼんやりと、そのまま詩を聞いている]
(46)2006/09/06 21:27:40
冒険家 ナサニエル
戻ったよ。
一応外にいるけど、そろそろ戻ろうか。

>>*6
ラッセルの所に行きたい?

>>*7
妖精は食べないし、大丈夫なんじゃないかな?
(*8)2006/09/06 21:29:02
吟遊詩人 コーネリアスはメモを貼った。
2006/09/06 21:30:26
のんだくれ ケネス
「あの子小動物なの?」

ああ、小動物並みにシャイで臆病らしい。すぐにひっくり返ったり固まったりするからな…

[「まぁ、お前に対しては普通の人なら殆どそんな反応だと思う」という事は思うだけで言わずに、...は食事を終えると、席を立ってメイのところへ]

食べ終わったらついてくるか?犬はよく見えないと思うけどな
2006/09/06 21:30:47
書生 ハーヴェイ
お帰り。

>>*8
だって表が進まないんだもん…!
(*9)2006/09/06 21:32:09
吟遊詩人 コーネリアス
[ そして
 今では天に住まうであろう彼女に捧げる詩

 自分は恐らく彼女と同じ場所には
 行けないであろうから

 せめて彼女が好きだと言ってくれた
 この歌声だけでも届けたいと―― ]
2006/09/06 21:32:17
冒険家 ナサニエル
>>*9
なんだかね。これと言ったネタがあるわけでもないしね。

…後追いとか言うからそうとう参ってるのかなって思ったんだけど。

広間に戻るか。
(*10)2006/09/06 21:35:26
書生 ハーヴェイ
…いや訂正しよう、まだナサがいるから…大丈夫だよ。
(*11)2006/09/06 21:36:15
学生 メイ
…是非。

[こくりと頷いて暫く後、水を飲んで食事を終えた。
皿の中には肉が大分余っている。…アレの前なので食欲がないのかもしれない]
2006/09/06 21:36:24
書生 ハーヴェイ
了解。俺も寝てたことにしておこう。

今日に限ってアヴァ子関係のトラブルはないんだな(苦笑
(*12)2006/09/06 21:39:19
のんだくれ ケネス
[...はメイの残した肉をぽいぽいと袋に入れると、メイを連れて屋根裏へ]

…あれ?ニャー助いねえな…どっかいっちまったかな?

[どうやら子猫のことらしい]

しかたねえな…

[屋根裏と屋根をつなぐ梯子をかけて、通路を開ける]
2006/09/06 21:40:52
墓守 ユージーン

[ギルバートの気配に気付いたのか、そちらを見て*頭をさげる*]
(47)2006/09/06 21:41:46
吟遊詩人 コーネリアス
[ 甘いテノールと
 澄んだ竪琴の音色の紡ぐ詩は
 開いた窓の隙間から外へ

 そして夜空へと吸い込まれ
 天の国にも届くのだろうかと

 ――そうしてやがて
 静かに奏で終えればゆると弦から指を離し ]

…御清聴感謝、だな。

[ 微かに笑んで皆に向けてそう言った ]
(48)2006/09/06 21:43:34
のんだくれ ケネス
[ふと思い立って、屋根裏部屋のランタンに日をともす。
ソレをもって屋根へ]

こっちだ、できるだけ俺の持つランタンについてこい
足滑らせたら死ぬぞ
2006/09/06 21:43:36
書生 ハーヴェイ
あ、終わっちゃった(少し残念)
(*13)2006/09/06 21:45:00
学生 メイ
[ついて行きつつ]

ニャー助?
…って、ハーヴェイさんが連れてた猫ですか?

[此処にいたのか、等と納得しながら、梯子に手を掛けて上り]

……死…っ!?

[場所が場所なのでぞっとしない話だ。慎重に足を進めた]
2006/09/06 21:46:34
書生 ハーヴェイ
[...のひざの上の猫はすっかり寝入っている。...も暫く聞き入っていたが、ふと]

…こんな曲を作ろうと思う気持ちとは…どんなものなんだろうな…。
(49)2006/09/06 21:46:36
冒険家 ナサニエル
[...は庭の片隅の木の下でぼーっとしていたらしい]

…くしゅん

[その体に似合わないくしゃみを一つ]

暗くなってんな…いい加減戻るか。
…心配してるかもしれないし。

[人が...を心配してるかも…なんて事を感じるのは久しぶりで]

らしくねーな、こんなの。
俺の心配なんてする物好きは…
あいつなら…してくれるかな…

[その姿を思い浮かべれば自然と表情は緩み]

戻ろう…心配はさせたくないし。

[そう呟くと、立ち上がり広間へと戻っていった]
(50)2006/09/06 21:48:15
流れ者 ギルバートが「時間を進める」を選択しました
のんだくれ ケネス
俺は、なれてるからいいけどな

[...はゆっくりと歩をすすめていく]

こっから曲がって…

[...は中空きの部分に来ると
屋根のギリギリまで身を乗り出し伏せた]

ここだここ
2006/09/06 21:49:44
流れ者 ギルバート
[音色が途切れると、どこかぼんやりした表情のまま立ち上がり、ふらりと庭の方へ歩いていく]
(51)2006/09/06 21:50:34
書生 ハーヴェイ
[...の自室。皆が竪琴に聞き惚れてる時間。昨日手遊びで書きつけられた数文字と、その字を載せた紙がどこからともなく吹いた風で舞い上がった]

「花葬る(ほうる)我を痴(こけ)と笑え
何時(いつ)の日か我を葬るはそも誰ぞ」
2006/09/06 21:51:11
流れ者 ギルバートはメモを貼った。
2006/09/06 21:51:32
冒険家 ナサニエル
>>*11
俺が居るから…か。
喜んでいいんだよな?それ。


大事な人…か。
俺が居ても歌ったのかな…死人にゃ敵わねーもんな…
(*14)2006/09/06 21:53:44
牧童 トビーは、こっくりこくりと次第に眠気が強くなってきているようだ
2006/09/06 21:56:32
書生 ハーヴェイ
>>*14
喜んでくれないと俺の立場がね(苦笑)
表もお帰り。

…歌ってくれるんじゃないかな。思い出は綺麗だけどそのままじゃいつまでも変わらないだろう。変えてくれる人こそ、大事な人だと思うけどね。
(*15)2006/09/06 21:56:52
吟遊詩人 コーネリアス
>>49
[ さてどうだろうなと言った風に笑み ]

恋でもすれば、解るかもしれんな。

[ ナサニエルが戻って来たのに気付けば
 其方の方へと顔を向け ]

む。戻ったか。
道に迷いはしなかったか。
(52)2006/09/06 21:58:19
学生 メイ
こんなところあったんだ…

[背後から怖さ半分興味半分で様子を見つめ]
2006/09/06 21:58:30
流れ者 ギルバート
[途中でナサニエルと擦れ違ったが、そちらを見ようともせず、ふらふらと庭の真ん中辺りまで出て、そのまま空を見上げる。何かを探すように、或いは、何かを思い出そうとするかのように]
(53)2006/09/06 21:59:20
書生 ハーヴェイ
そうそう、ちなみに大学院のくせに数え年20ってのはありえないのですが飛び級してると思ってください。
2006/09/06 22:00:33
のんだくれ ケネス
[...はランタンの灯りが犬にも見えるようにソレを持った手を伸ばし、肉を放り投げる準備をする
「くふんくふん」と、気の抜けた鳴き声が微かに聞こえた]

…あ、コレ肉出しにくい…
おい、袋の口をあけて袋ごとこの下に落としてくんねーか?
2006/09/06 22:01:08
冒険家 ナサニエル
[広間に近付くと竪琴の音と歌声…]

あ、歌ってるのか…手の傷は良いみたいだな。

[そのまま聞き入っていたが、曲が終わったらしいと気付き広間に顔を出す]

こんばんは。
珍しいね、皆揃ってるの?
(54)2006/09/06 22:02:03
書生 ハーヴェイ
>>52
…したことないから…わからないな…。いつももらってばっかりで…あげたことはないから…

>>54
お帰り。夜は冷えなかったかい?人は…一応ここにいるだけだよ。多くは聞くな。
(55)2006/09/06 22:04:53
冒険家 ナサニエル
>>52
迷ったりはしてないよ。
ちょっとぼーっとしてただけだし。

あ、さっき歌ってた曲…きれいな曲だったね。
ちゃんと歌ってるの初めて聞いた気がする…
(56)2006/09/06 22:07:29
学生 メイ
[鳴き声が耳に届き]

あ…っと。こう、かな?

[袋を受け取り、少々手間取りつつ何とか開けて。
ひょい、と下に向かって投げる]
2006/09/06 22:07:33
書生 ハーヴェイ
??何か口調変わってない?

受っぽいですよペー君?
(*16)2006/09/06 22:09:27
のんだくれ ケネス
[袋が草むらに落ちる音がした]

ああ、それでいい

[聞こえていた気の抜けた声はしなくなっていた
食べているのだろうと判断して、ランタンを持っていた左腕を屋根の上にもどす]

…腕つかれたな…
てつだってくれてありがとうな
2006/09/06 22:10:43
吟遊詩人 コーネリアス
>>55
そうか。
相手の為に何かしたいと思えるようになる事。
それが、第一歩かもしれんな。

>>56
ならば、いいのだが。

[ 綺麗な曲と褒められれば
 感謝の言葉を口にして微かに笑み ]

そうだったか?
…うむ、そうかもしれないな。
(57)2006/09/06 22:11:58
冒険家 ナサニエル
>>55
ん、冷えたりはしてないよ。心配してくれてありがとうな。

…人については…昼間話を聞いた。
今頃…

[...はちょっと想像して頭が痛くなりそう]
(58)2006/09/06 22:12:47
学生 メイ
ああ、いえ。

[ひらと手を振り]

それにしても、何でこんなところに?
2006/09/06 22:12:49
のんだくれ ケネス
…詳しくは知らん
だがどうも高価そうだとし、ヤツ(アヴァ子)が小さい頃犬を飼っていたといっていたから、子犬の頃に迷い込んで出られなくなったんじゃないかと思ってる

[...は見えない犬をみようとしているようだ]

…さむいな…戻るか?
2006/09/06 22:16:02
書生 ハーヴェイ
>>57
…そう。…そんな気持ち全部が恋、なんて訳ないのにな…。どうやってその気持ちに見分けつけるんだろう…(苦笑)
(59)2006/09/06 22:16:21
冒険家 ナサニエル
>>*15
じゃ、素直に喜んでおこう。
出来れば明日二人揃って終わりたいしね。

>>*16
寝ぼけてんだよ。コーネの前だとあの調子だぜ?
言ったじゃん、口調変わってる、って。
(*17)2006/09/06 22:16:31
書生 ハーヴェイ
俺が見間違えてるのかwそうなるとナサも可愛いなw

揃って終わりたいのは俺も一緒。でも多分明日はあると思うw
(*18)2006/09/06 22:19:34
学生 メイ
…へぇ。

[アヴァ子+犬=ちょっと意外だった]

出られないのは可哀想…でもあそこから助けるのは難しそうだし…。
……そうですね、戻りましょうか…

[正直気は進まないけれど]
2006/09/06 22:22:18
書生 ハーヴェイ
で。明日拉致るの誰にする?
一応襲撃トビー、▼ユージにしている。
トビーは霊能だし、ユージは今日の票割れ具合からして明日は俺の次くらいに票が多くなるんじゃないかな。
(*19)2006/09/06 22:24:22
冒険家 ナサニエル
>>*18
明日、か…お前が連れて行かれて、か?
俺を置いて行くのか?
って言っても、こればかりはどうにも…

…可愛いって言うな。お前に言われるとどうしていいかわからなくなる。
(*20)2006/09/06 22:24:24
のんだくれ ケネス
[...はランタンを掲げて歩く]

一階の壁をぶち壊せれば何とかできるかもしれないんだがな…

[そういってため息]
2006/09/06 22:25:18
冒険家 ナサニエル
>>*19
あ、俺も一緒。
じゃ、これで決まりでいいんじゃね?
(*21)2006/09/06 22:26:20
学生 メイ
それは……流石にマズいか。
それこそアヴァ子姫と結婚して、実権でも握らないと…

[勿論それは 厭 だが。
ちらと振り返りつつ、ついて歩く]
2006/09/06 22:28:42
書生 ハーヴェイ
今まで絡んでた相手が二人とも地下牢行きだからね(苦笑)皆の同情票が集まりそうだ。

置いて行きたい訳ないだろ。俺だってわが身が可愛いさ。まぁ生きてても連れて行かれても明日はラッセルに会えると思えば役得か。

じゃもう一回いおうか?可愛いナサ君?(くすくす
(*22)2006/09/06 22:28:46
冒険家 ナサニエル
>>57
ここに入ったら歌い終わったのがちょっと残念だ。
もう少し早く戻ればよかった。
(60)2006/09/06 22:28:48
のんだくれ ケネス
やだよなぁ…

[...は想像してめまいがした

が、ふみとどまった]

…あぶないあぶない…死ぬとこだった
2006/09/06 22:30:48
書生 ハーヴェイ
>>60
聞かせたら恥ずかしい人だっているんじゃないか?(くす
(61)2006/09/06 22:34:02
冒険家 ナサニエル
>>*22
…まだ言うか。

[そういってハーヴェイに近付き]

そういう事を言うのはこの口か?

[と、指先でハーヴェイの唇をつついて見る]
(*23)2006/09/06 22:34:06
学生 メイ
ごごごめんなさい、変なこと言って…!

[本気で命に関わるところだったと慌てる。
しかし足取りはあくまでも慎重に]
2006/09/06 22:34:47
冒険家 ナサニエル
>>60
どういう意味だ、それ?
(62)2006/09/06 22:36:10
のんだくれ ケネス
ふー…いやいや大丈夫。外に出るまでは死なないさ
出れなくなったら自害するかもしれないけど

[そういって、笑う
だがメイからは見えないが目は真剣そのもの]

出入り口はここだな…
お前から降りろ。俺が照らしておくから
2006/09/06 22:37:00
吟遊詩人 コーネリアス
>>59
さあ。どうなのだろうな。
心とは、言葉では説明し辛いものだからな…。

[ 思案するように顔を天井へと向け ]

>>60
心配せずとも、明日にもまた唄うさ。
日課、だからな。

[ 軽く笑んでそう言うも
 ハーヴェイとナサニエルの遣り取りに首を傾げ ]
(63)2006/09/06 22:38:06
書生 ハーヴェイ
>>*23
そうだよ?

[そういって手を取るが早いかナサの手の平にキス。自分の頬に押し当て]

…いいじゃないか、何かしてあげたいからからかってるんだよ。これもも愛情表現だってコーネ先生が言ってるしさ(にや
(*24)2006/09/06 22:38:14
学生 ラッセル
…ふえ。
ここ、どこ…?
[...が目をごしごしこすると目の前には]

「あらぁ〜ん?よくねむってたわね☆おっはよーう(はぁと」

ひ!?
[...は走ってくる…もとい突進してくるアヴァ子を命がけで回避した]
2006/09/06 22:38:15
冒険家 ナサニエル
同情票ねぇ…そもそもなんでラッセルなんだろうな?
お前とのラインがあるのに…弱く見えたか?
(*25)2006/09/06 22:39:50
書生 ハーヴェイ
>>62
さぁ?俺は思ったことをいっただけだよ?

何かひっかかることでもあるのか?

[からかいの目で見やりつつ]
(64)2006/09/06 22:40:00
学生 メイ
……出れるといいんですけどね…。

[ふ、と視線が遠くへ行きかけたが、危ないと慌てて戻し。

ケネスに礼を言うと、そっと梯子を降りる]
2006/09/06 22:42:06
墓守 ユージーン
[ぼんやりと羊のメーちゃんを撫でながら。
ふと仔猫も気にかかりそちらを見て。

二人のやり取りよりも、動物の方が気になるのは果たしてどうなのか]
(65)2006/09/06 22:42:54
書生 ハーヴェイ
赤では自分でラッセル連呼してたしな。ナサはわかってると思うけど。

周りから見れば無節操に手出してるように見えたんじゃないのか?昨日一昨日は殆ど構ってやれなかったし。
(*26)2006/09/06 22:43:15
冒険家 ナサニエル
>>63
明日も?じゃあ明日は外に行かないでおこう。

>>64
別に引っかかりはしないけど…誰に聞かせるのが恥ずかしいんだろうって思ったからさ。
(66)2006/09/06 22:44:38
のんだくれ ケネス
[...はメイがおりきったのを確認して、ランタンを渡す
そして手馴れた様子でするすると梯子を降りて]

おつかれさん
2006/09/06 22:44:41
書生 ハーヴェイ
>>66
流したな(笑)

コーネ恥ずかしがってるんじゃないの〜?相手の目の前で堂々と恋歌歌えたらそれこそ豪胆だw
(*27)2006/09/06 22:45:47
学生 メイ
いえ、結構楽しかったです。

[ランタンを元の場所に置いて。

……下のほうから凄まじい冷気を感じたのは気のせいだろうか]
2006/09/06 22:49:10
のんだくれ ケネス
[...は屋根裏と部屋を結ぶ通路を開け
「まってぇ〜ん☆」といってラッセルを追いかけるアヴァ子を目撃して静かにしめた]

…出たいか?メイ
2006/09/06 22:50:22
冒険家 ナサニエル
>>*24
[寄せた手を取られ、そのままハーヴェイの頬に押し当てられれば、そのまま頬を撫でて]

そういうのを素直じゃないって言うんだよな。
一つ間違うと大変だぜ、そのやり方は。

>>*26
もしそうならお前に票が来てもおかしくないんじゃね?
アレの相手でもして来い、って。
(*28)2006/09/06 22:50:53
冒険家 ナサニエル
>>*27
だってあれは俺のための歌じゃないだろ?
そういうのは無いんじゃないかな?
(*29)2006/09/06 22:52:59
学生 メイ
[声はしっかり届いていたので]

……いいえ。

[ぶんぶんと首を横に振った。同時に犠牲者の無事を祈る]
2006/09/06 22:53:00
のんだくれ ケネス
よし、じゃあ暇つぶしに屋根裏になにがあるか漁ろうぜ!

[急に元気になる...。
どうもテンションをあげて忘れたいらしい
灯りをともしたままのランタンを吊るして部屋を明るくする]
2006/09/06 22:55:45
冒険家 ナサニエル
お相手の有る無しで決めてるんならいいけど…
ユージーンの>>14、俺らを探す動きじゃん?
周りが反応してないのが救いかな。
(*30)2006/09/06 22:57:22
学生 ラッセル
[...は扉が開いたのをみつけてそこにダッシュ アヴァ子も当然後ろからついてくる]

わー!助けてー!!!(涙
2006/09/06 22:57:24
のんだくれ ケネス
[...はラッセルの声を聞きとった]

こっちの方にきてんなぁ…

[嫌な汗がじわり]
2006/09/06 22:58:21
墓守 ユージーン
[ふと気にかかるのは、メリルのことで。
同じ名前の羊がいるからだろうか……

それでも羊をそっと撫でる手はとめず]
(67)2006/09/06 22:58:59
学生 メイ
了解です隊長!

[びしっと敬礼。つられてテンションが上がる]

にしても、結構広いですね…。

[物珍しそうに、辺りを捜索開始]
2006/09/06 22:59:53
冒険家 ナサニエル
>>67
なんだ?メリル狙いだったか?
(*31)2006/09/06 23:01:17
学生 メイ
[…したが]

き、きっと気のせいですよ☆

[無理にテンションを維持しようとした]
2006/09/06 23:01:24
書生 ハーヴェイ
>>*28
[頬を撫でられる感触に目を閉じつつ]
…やり方に詳しいね?理由はきかないけど?

でもそうだよね…投票4人だし…。謎だ…。

>>*29
今の想い人の前で昔の恋人偲べるか?俺は無理だよ。
(*32)2006/09/06 23:01:30
学生 ラッセル
[...はそのままの勢いでケネスに突っ込んだ]
うわぁ!?
2006/09/06 23:01:35
流れ者 ギルバート
[星空に流れて消える光と一緒に、つ、と一筋の雫が、瞳から零れ落ち…空を見上げたまま、ぽつり、呟く]

ああ…もう、居ないんだっけ…

[次の瞬間、軽く頭を振ると、もういつもの顔で]

えっくしゅっ!
(68)2006/09/06 23:03:09
のんだくれ ケネス
うぼぁぅっ?!

[ラッセルに突撃され床に落ちる]

…うわっ?!

[さらにやってくるアヴァ子に恐怖を覚え、すばやく立ち上がると手近な箱を投げてドアをしめる]

鍵!鍵をかけないと!

[手が震えてうまく錠を下ろせない]
2006/09/06 23:04:27
吟遊詩人 コーネリアス
>>66
[ くつくつと可笑しそうに笑い ]

別に、望むなら外でも構わんぞ。
…その前に、昔話が先かな。

[ ぽつりと言えば弦をなぞり ]
(69)2006/09/06 23:04:46
流れ者 ギルバート
うー、冷えてきたなあ…て、あれ?

ここどこだっけ?

[きょろきょろすると、幸い広間の灯りが見えた]

あ、そーか。王宮だっけ。

[のんびりと戻っていく]
(70)2006/09/06 23:05:35
学生 メイ
……あ。

[ずべしゃ、という音を聞いた。

「きゃは、もう逃げられないぞ☆」
凄まじくドアを叩く音がする]

……。
2006/09/06 23:06:51
学生 メイ
[微力ながら、扉を塞ぐお手伝いをしようと恐る恐る近寄り]
2006/09/06 23:07:41
冒険家 ナサニエル
>>*32
考えられんのは、コミットアンカーのユージーンに委任して、ユージーンがラッセルに投票。かな。

…俺にもいろいろあったんだよ。

…コーネなら出来るような気がする。
(*33)2006/09/06 23:08:31
のんだくれ ケネス
[...はなんとか鍵をかけることができたが、ほこりをかぶった、さびかけた古い鍵だ。いつまでもつかわからない]
2006/09/06 23:10:22
冒険家 ナサニエル
>>69
[昔話と聞いて昨夜の事を思い出す]

どんな話だか、聞かせてもらって良いかな?
今すぐ、とは言わないけど…
(71)2006/09/06 23:11:49
冒険家 ナサニエル
>>68 >>70
ギルもなんかありそうだな…
独り言とかにネタ仕込んであると面白いんだけどな。
(*34)2006/09/06 23:13:21
学生 ラッセル
[...はぎりぎりセーフで滑り込んだものの、ドアを叩く音に怯えている]

ふ、ふさがないとっ…!

[...はきょろきょろ]
2006/09/06 23:16:44
流れ者 ギルバート
[とことことテーブルにつき、食事を始めた。いつもより少し*大人しいかもしれない*]
(72)2006/09/06 23:17:40
学生 メイ
[がんがんがん。がんがんがん。

がんがんg……めきょ]

ななな何か今凹みませんでしたっ!?

[ガクガク]
2006/09/06 23:18:12
冒険家 ナサニエル
…そういえば、独り言殆ど使ってない、今回。
(*35)2006/09/06 23:18:13
書生 ハーヴェイ
>>*33
あぁ、そう考えれば…。ていうか自分で▼先考えろwと物申したい。俺のラッセルを…!

…コーネなら…やりかねないな…。うん、色々と。悪かった(肩ぽん)

>>*34
多分この中で一番設定薄いの俺だな…仕込む余裕なかった…。
(*36)2006/09/06 23:19:03
墓守 ユージーンは、流れ者 ギルバートの様子に首を傾げる。
2006/09/06 23:19:54
学生 ラッセル
[...はへこんだドアにびびり後ずさる]

え…えええっ!?

[ぶるぶる]
2006/09/06 23:21:18
のんだくれ ケネス
…今まさに壊されそうなドアしか下の部屋への出入り口はない。ほかの部屋は屋根と別の屋根裏部屋にいくだけだ……。散って逃げるぞ。ヤツが疲れて眠るまで、翌日次の被害者に目が向くまで!

[...はそう号令をかけて*逃げる*
ドアはあまり永くもちそうにない]
2006/09/06 23:22:12
のんだくれ ケネス
(中:というわけでおやすみなさいです。微妙にヘルシング読んでて影響されているけどなんらもんだいありません)
2006/09/06 23:23:09
書生 ハーヴェイ
今はユージーンのメリル狙い発言にびっくりです。

あんまり乗らなさそうだったし。
(*37)2006/09/06 23:24:41
吟遊詩人 コーネリアス
>>71
ああ。構わんぞ。
だが、あまり他人に聞かせても面白い話でもないからな。
…二階か、庭かでいいか?

[ 首を傾げて尋ね
 戻って来たらしいギルバートに ]

む。おかえりだ…、と、どうかしたのか。
大人しいな。
(73)2006/09/06 23:25:24
冒険家 ナサニエル
>>*36
俺の設定なんかその場で作ってるぜ?

…何が悪かったのか分からないんだけど。
そう落ち込まなくていいんじゃねーの?

[頬を撫でていた手で今度は頭を撫でてみる]
(*38)2006/09/06 23:25:28
学生 ラッセル
[...は震えながらうなずき]

わ、わかったっ…!

[...はあわあわと*逃げ出した*]
2006/09/06 23:26:35
学生 ラッセル
(中:ケネさんおやすみー。僕もねむねむなのでねます…)
2006/09/06 23:27:09
冒険家 ナサニエル
>>73
なんか誘われてる?(ちょっと違うと思うw
(*39)2006/09/06 23:27:14
牧童 トビーは、墓守 ユージーンにメーちゃんがブラッシングのお礼とひずめをぺと
2006/09/06 23:29:01
牧童 トビーは、墓守 ユージーンに話の続きを促した。
2006/09/06 23:29:10
学生 メイ
りょ、了解っ!
総員の無事を祈る!

[敬礼と共にくるりと振り向きダッシュ。

ドアは一層大きくべこっと凹み、そして遂に奴が 現 れ た]

「ふふふ、逃がさないわよぉ〜…」

[今まさに、命がけの逃亡劇が始まろうと*していた*]

/中/
お2人ともおやすみなさいませーノシ
2006/09/06 23:30:58
書生 ハーヴェイ
>>*38
…いや、コーネなら新しい恋人の前でも普通に前恋人を延々と語りそうな気がしてね…。言い方が悪かった。

>>*39
…なんかこう、コーネは表現がむっさストレートだな。いいことじゃんか。

[撫でられてる心地よさに眠そう(中身はまだ余裕)]
(*40)2006/09/06 23:31:49
冒険家 ナサニエル
>>73
[人に聞かれたくないとの言葉に頷いて]

コーネがそうしたいって言うならそれでいいよ。

[そういって、コーネの視線に釣られてギルバートの様子に気付く]

どうしたんだろな。
いつもはもっと元気なのに。
(74)2006/09/06 23:32:25
墓守 ユージーン
[メーちゃんにありがとうと感謝して、撫でて。
それから猫が近づいてきたので、まだ少し困ったまま、動くにまかせる。
仔猫は膝の上に落ち着いたようだ]
(75)2006/09/06 23:36:18
吟遊詩人 コーネリアス
>>74
そういう訳でもないが、な。
楽しい話ではない。不快に思われてもなんだ。

[ 薄く目を開ければ外を見遣り ]

少々冷えるが、庭で、にするか。
美しい月が出ているようだからな。

[ 椅子から立ち上がり先に広間を出ていく ]
(76)2006/09/06 23:37:15
冒険家 ナサニエル
>>*40
コーネならやる。(きっぱり
でも、そんなところにも惹かれてたりするわけよ、表の俺としては。

>>74
返事もストレートにしてみました。

って、おいこら寝るなよ?

[そういって耳元に顔を寄せ]

…最後かもしれないのにそんな事したら、俺、何するかわかんないぜ?

[と囁いてみた]
(*41)2006/09/06 23:38:25
墓守 ユージーンは、吟遊詩人 コーネリアスに話の続きを促した。
2006/09/06 23:41:27
冒険家 ナサニエル
>>76
[確かに誰にでも聞かせられる話でもなさそうだ、と自分で納得して]

分かった、庭だね?

[そういって、コーネの後を追って庭に向かう]
(77)2006/09/06 23:42:12
書生 ハーヴェイ
[...はナサの近づきざまに首筋を甘噛み。小さく赤いキスマークを残して]

こんな跡を残してコーネと二人になるつもりか?
ナサに俺をどうにかする度胸はあるわけ?(にや
(*42)2006/09/06 23:45:22
書生 ハーヴェイ
[猫も見捨てた...はいつの間にか広間のソファで*転寝*。優しい夜は暫く彼を放っておきそうだ]
(78)2006/09/06 23:47:18
書生 ハーヴェイはメモを貼った。
2006/09/06 23:47:49
墓守 ユージーン
[ハーヴェイは大丈夫かなと思って、見てみたら眠っているようで。
猫をそっと下ろして、ハーヴェイにタオルをかける。]


……

[なぁ、と小さく鳴いた仔猫の頭を撫でながら、出て行った二人の方に視線を一度、飛ばす。
が、すぐに猫を見て。]
(79)2006/09/06 23:50:11
冒険家 ナサニエル
>>*42
…っ!…
[首筋に付けられた痕を隠すように手で覆い]

何考えてんだよ…っ!
大丈夫、コーネは見えない筈だから…

…試すのか、俺を?

[そういうと、ハーヴェイを引き寄せ強く抱きしめる]
(*43)2006/09/06 23:51:59
吟遊詩人 コーネリアス
>>77
[ 外に出れば冷たい夜風が頬を撫ぜ
 天に浮かぶ月に照らされる庭園は幻想的な光景を見せ
 ゆると甘い香りのする花畑の方へと歩みを進め
 傍らのベンチへと腰掛けて ]

うむ。やはり、良い場所だな。
(80)2006/09/06 23:52:28
書生 ハーヴェイ
>>*43
あぁ。彼見えないんだっけ…忘れてた。

って…きつ…い…、ちょ、離せって…

試すも…なにも…俺だって……っ
(*44)2006/09/06 23:53:58
学生 メイ
[…数時間後]

「其処にいるのはわかってるのよぉ☆おとなしく出てきちゃいなさぁい♪」

…ひっ……!

[...は、最大の危機を迎えて居た]
2006/09/06 23:54:06
冒険家 ナサニエル
>>78
なんかさ、吊って下さいって感じに見えるんだけど…?

…ごめんな、表で構ってやれなくて。
(*45)2006/09/06 23:54:56
書生 ハーヴェイ
>>*45
だって引っ込み方が思いつかなかった…。

うん、確定してから俺もそう思ったwすまんww

折角コーネが自主的に構ってくれてるんだ。遠慮なくそっちいけよ。
(*46)2006/09/06 23:56:59
学生 メイ
[物陰に隠れて震える...の元に、一歩…一歩…]

………っ…

[其れこそ小動物の名相応しく、びくびくと縮こまる。

しかし危機は、もうすぐ其処まで迫っている…]
2006/09/06 23:58:18
冒険家 ナサニエル
>>80
[昼間も見たはずの庭園は夜には違った顔を見せ、まるで違う空間のようで]
[...は少し悩んで、コーネの隣に腰掛けた]

夜に来るのは初めてだけど…良い所だね。

[とだけ呟いて]
(81)2006/09/07 00:02:56
冒険家 ナサニエル
>>*44
「俺だって」…なに?
緩めたら逃げるんじゃないか?

[抱き締めた腕はそのままで、肩口に顔を寄せ]

好きな奴に…触れたいと思うのは当たり前の事だろう?
(*47)2006/09/07 00:05:40
学生 メイ
[その時、...の隠れて居た物陰から、のそりと何かが姿を現した。

…普通の家に出るものの3倍はゆうに越える、丸々と太った灰色の鼠。

其れは動くのすら億劫そうに、のそのそとアヴァ子の目の前に出て来る。


暫く後、


――この世のものとは思えぬ悲鳴があがった]
2006/09/07 00:05:52
冒険家 ナサニエル
…ナサが暴走を始めそうです…

みんな逃げてー!
じゃ無い
誰か止めてー!!!
2006/09/07 00:07:15
墓守 ユージーン

[猫を撫でれば、猫は喉を鳴らして。
きちんとソファに座りなおせば、ふぅと一つ溜息を]
(82)2006/09/07 00:09:07
学生 メイ
「きゃああぁ、何コレ!ちょーカワイイ☆」

[アヴァ子は喜々として、鼠をむんずと掴み。
其の場をルンルン♪と立ち去るのであった]

………意外だ…

[何にせよ助かった。有難う鼠]
2006/09/07 00:09:59
吟遊詩人 コーネリアス
>>81
そうだな。
王族の金の無駄遣いは目に余るが、こういうのは悪くない。

[ 少しばかり含みを持った台詞を言った後
 竪琴を撫ぜて一つ息を吐き ]

それでは、始めようか。

[ 目を閉じた儘に空を仰いで呟いた ]
(83)2006/09/07 00:12:29
冒険家 ナサニエル
>>*47
前村と同じ事を言ってるし…
口説きのパターンが少ないですね。

苦手なんだよ、口説くのはっ!!
2006/09/07 00:14:07
墓守 ユージーン
[なぁ、なぁ、と鳴く猫を、指の先で撫でて。]

『主は今、何処に居るのだろうか』

[ぼんやりと、考える]
(84)2006/09/07 00:17:16
冒険家 ナサニエル
>>83
[...はコーネの言葉を苦笑混じりに聞いていたが、天を仰ぎ呟く姿に一言]

いいよ、聞かせて?

[とだけ返して、コーネの言葉を待っている]
(85)2006/09/07 00:17:47
書生 ハーヴェイ
>>*47
[...はびくりと反応しながら]

や…っ…、逃げない…逃げないから…少しだけ…力抜けって…。

俺だって…ずっと…こうした…かった…

[おずおずと手を背中に回し、ぎゅぅとしがみつくように抱きつき返す]
(*48)2006/09/07 00:19:08
墓守 ユージーン
―その頃のアヴァ子―


[監視カメラの前に、お姫様すわりで両足をそろえて腰掛けて]

「あ、ぁ、ん♪
 みんな、アヴァ子のお婿さんになりたいのねっ♪」


[そんなことを呟いていたとかなんとか]
(86)2006/09/07 00:22:32
墓守 ユージーンは、何かぞっとした。
2006/09/07 00:23:10
吟遊詩人 コーネリアスは、冒険家 ナサニエルの言葉に、ゆっくりと頷いて。
2006/09/07 00:23:34
吟遊詩人 コーネリアス
昔… と言っても、然程昔ではないがな。
あるところに、当ても無く旅をするひとりの詩人がいた。

[ そう話の口火を切れば
 弦に指を触れて旋律を紡ぎ柔らかな音色に合わせ
 ゆっくりと薄い唇を開いて吟じ始めるは過去の物語 ]

 或る国へと辿り着いた時
 詩人が紡ぐ歌声に聞惚れた女王は
 己の美貌を讃える詩を捧げよと命じた

 詩人は命令の通りに詩を綴り
 その素晴らしさに女王は賞賛の声を上げ
 望むだけの褒美が詩人には与えられた

 本来なら物語はそれで終わりの筈だった
(87)2006/09/07 00:24:34
吟遊詩人 コーネリアス
 けれど詩人は出逢った
 宮廷で働くひとりの召使の少女に
 その容姿より何よりも輝く笑顔に惹かれた

 詩人は彼女の為に詩を綴り
 その素晴らしさは彼女の心を打ち
 微笑みと感謝の言葉が詩人に贈られた

 そこから物語は一つの転機を迎えた

[ 其処で一度手が止まりかけ
 一転して曲調は変わり哀しみを帯びたものへ ]
(88)2006/09/07 00:24:52
吟遊詩人 コーネリアス
「自らのような気高き花ではなく
 道端の雑草等に現を抜かすとは」

 激昂した女王は
 それをいとも容易く摘み取った

 あかく あかく
 緋色に染まりゆく彼女

 留める手立ては詩人には無く
 舞い散る花を 只 見詰めていた
(89)2006/09/07 00:25:49
吟遊詩人 コーネリアス
 女王は問うた
 この世で一番美しいものは誰かと

 詩人は答えた
 己の世界では貴女は二番目に過ぎぬ
 枯れてしまった花の美しさに適うものはないと――

[ 淡々と紡がれる声
 奏でる曲の速度は次第に遅くなり終わりへと ]

…そうして愚かな詩人は呪いを受け、追放された。
そのような世界等不要だと、光を奪われる呪いをな。

[ 最後に一つ音を鳴らしてそう締めくくり
 ぼんやりとした白金色の瞳を開けば
 傍らのナサニエルに薄く笑みかけた ]
(90)2006/09/07 00:26:06
書生 ハーヴェイ
上手いな〜。本当に文章能力高いね、コーネさん。

言葉の調子もいいし、表現の選び方もお見事です。
いや感動。
2006/09/07 00:28:02
墓守 ユージーン
―その頃のアヴァ子ぱーと2―

[アヴァ子は号泣している。どうやらコーネリアスの歌を盗聴器で聴いていたようだ]

「あぁん、なんて酷い女なの! 私が慰めてあげなきゃっ……!」

[迷惑だ。]
(91)2006/09/07 00:31:22
冒険家 ナサニエル
>>*48
[ハーヴェイが...を抱き締めるのを感じ、腕を緩めて片手でその背を撫でる]

本当に逃げない?俺が何をしても…?

俺はさ、怖かった…こうしたらお前が逃げていくんじゃないかって…

[肩に寄せた顔を少し上げて耳元で呟く]
(*49)2006/09/07 00:31:27
墓守 ユージーンは、吟遊詩人 コーネリアスになんとなく同情した。
2006/09/07 00:33:15
書生 ハーヴェイ
>>*49
……。

[...は背中に回していた腕に更に力をこめて]

大丈夫、俺は何をされても逃げない。

折角人を好きなるって知ったんだ…逃げられるわけない…。
(*50)2006/09/07 00:34:16
吟遊詩人 コーネリアスは、だがIの事等を気にする彼ではない
2006/09/07 00:34:21
書生 ハーヴェイ
そしてそのズレたアレ演出がとてもニクくて大好きですよ、ユージさんw
2006/09/07 00:35:05
書生 ハーヴェイ
俺に…こんな気持ちを教えたのはナサだ…。

責任、取れよ?
(*51)2006/09/07 00:40:11
冒険家 ナサニエル
[...は黙ってすべてを聞いていた。語られる物語は悲劇ではあったけれど、それを語るコーネの様子はそれを懐かしむようで]
[締めくくられた言葉と、こちらに向けられた白金色の瞳…その、意味する所は…]

…それは…その詩人は、コーネ…あんた自身のことなんだな?
何故…?コーネは間違った事はしていないのに?

その呪いは…解けない物なのか?

[そう自分が問うても答えなど分かる筈もなかったが]
(92)2006/09/07 00:41:59
学生 メイ
[どうやらアヴァ子は部屋に戻った様で。

何やら凄まじい泣き声が聞こえた気がするが、気にしないことにする]
2006/09/07 00:47:48
墓守 ユージーン
[なんとなく妙な厭な予感があったので、猫を置く。猫は眠るハーヴェイの懐で丸くなっている。
...はそっと立ち上がり、部屋を出る。
中庭は通らず、遠回りに森の方へ。
棒を…いや、木刀を片手で拾い上げると、振るう。

そこに敵がいるかのように。

それは舞いのようであったかもしれない。しかし、それは殺すためのもの。
殺すことに慣れねば出来ない軌跡と速度。]
(93)2006/09/07 00:48:33
冒険家 ナサニエル
>>*50 >>*51
[ハーヴェイの言葉を聞き、一つ息を吐き出す]

…いいの?もう止められないよ?

[そういうと、ハーヴェイの頬に手を添え、唇を重ねる]
(*52)2006/09/07 00:48:51
冒険家 ナサニエル
…誰か止めてください。

ネタバレが怖いよ、うん。
2006/09/07 00:53:03
吟遊詩人 コーネリアス
>>92
ああ。俺様は間違った事をしたとは思っていない。
だが、相手にとってはそうではなかった。それだけだ。

[ 簡潔にそう延べて ]

解けないだろうな。
いや。方法はあるのかもしれんが、俺様は知らん。

[ 紡いだのは素っ気無い言葉
 視線を天へと移せば遥か遠くを見詰めるように ]

…彼女は、詩人に語っていた。
いつの日か、行きたい場所があるのだと。

今の詩人の望みは、其処に辿り着く事。
そして、詩を綴る事。
それだけだ。
(94)2006/09/07 00:53:23
墓守 ユージーン

[笑むこともなく、敵を一人、二人、三人、四人…次々に屠る。急所に一撃。
獣であれど、ヒトであれど、その剣は切り裂いて]
(95)2006/09/07 00:53:59
冒険家 ナサニエルは、吟遊詩人 コーネリアスに話の続きを促した。
2006/09/07 00:54:23
墓守 ユージーン

[やがて、何人もを屠った後、ゆっくりと木刀が地を深く刺して]
(96)2006/09/07 01:01:15
墓守 ユージーンは、木にもたれかかり、*目を閉じた*
2006/09/07 01:03:41
冒険家 ナサニエル
>>94
[淡々と語るそれと裏腹に、想いの深さを感じて小さく息を吐き]

それが…コーネの「死ねない理由」?
彼女の為に自分のすべてをかけて、彼女の望みを果たす為に…?

それがコーネが今いる存在理由?

…敵わない、な。確かに。
『枯れてしまった花の美しさに適うものはない』か…
本当だね。

俺には、とてもじゃないけど代わりは出来そうに無いや。

[そういってコーネに笑いかける]
(97)2006/09/07 01:05:38
吟遊詩人 コーネリアス
>>97

…彼女には、様々な事を教わったからな。
笑い方も、その一つだ。
出逢わなければ、今の俺様は無かっただろう。
色々な意味で、な。

[ 笑みを浮かべれば八重歯が覗き ]

代わりか。
代わり等、必要ない。
…誰一人として、誰かの代わりになる者等いないさ。

無論、ナサニエル。お前もな。
(98)2006/09/07 01:12:56
冒険家 ナサニエル
>>98
本当に大切な人なんだね。
今のコーネがあるのがその人のおかげなら
俺は感謝しないといけないな…

[コーネの笑みに、此方も笑みで返して]

…誰も代わりにはなれないよ。
その人だから意味があるんだし…

…え…俺?

[最後に自分の名前が出た事に驚いて、思わず問い返す]
(99)2006/09/07 01:20:21
流れ者 ギルバート
[どこかぼんやりとしたまま食事を終えて、辺りを見回せば、広間の中に人気は絶えて、ただうたたねをしているトビーの姿だけが残っていた]

なんだか、随分と寂しくなったような気がするなあ?前からこんなだったっけ?

[首を傾げる...は、居なくなった人々のことは忘れているようで]

まりも、今日は血を吐かなかったみたいだな…良かったぜ。

[トビーに近付くと、抱き上げて、そのまま二階へと*昇っていった*]
(100)2006/09/07 01:22:05
書生 ハーヴェイ
>>*52
俺に…恥をかかせるな…

[喉を震わせてキスに応え、振り絞ったような一言]
(*53)2006/09/07 01:22:10
冒険家 ナサニエル
>>*53
[その様子に困ったように笑って]

恥とか、そういうことじゃないと思うよ?
ハーヴェイは…して欲しいの?欲しくないの?

言わないと分からないよ?

[くすっと笑って耳元から首へと唇を這わせていく]
(*54)2006/09/07 01:32:05
冒険家 ナサニエル
意地悪いですね、ナサ…
中の人が出てますか、そうですか…orz
2006/09/07 01:34:50
書生 ハーヴェイ
[...は小さく震えながら、それでも精一杯の気持ちをかき集めて、消えそうな一言をやっと吐き出す]

…ナサに…し…て…欲しい。
(*55)2006/09/07 01:37:41
吟遊詩人 コーネリアス
>>99

ああ。
今、お前が言った通りだ。

“その人だから意味がある”

そう言う事だな。

[ それだけ言って立ち上がり ]
(101)2006/09/07 01:39:30
冒険家 ナサニエル
>>101
[言われた言葉に少し考えて]

…俺は俺で、このままで良いってこと?

[と、小声でぽつりと落とす]

[コーネが立ち上がるのを見て、釣られるように...も立ち上がって]
(102)2006/09/07 01:48:17
吟遊詩人 コーネリアス
>>101

…さてな。

[ 問いには答えずに振り返れば
 白金色の瞳を細めて笑みを返し ]

俺様の負け、とでも言っておこうか。

[ 戻るかと声を掛けて ]
(103)2006/09/07 01:52:07
吟遊詩人 コーネリアスは、>>103 ×>>101 → ○>>102
2006/09/07 01:53:16
冒険家 ナサニエル
>>*55
[消えそうな一言が愛おしく、ハーヴェイを抱き締める]

…震えてる?大丈夫だから…
もし、本当にだめだったら言って?

[そういってゆっくりとハーヴェイを床へと押し付けて、再び唇を塞ぐ]
(*56)2006/09/07 01:55:49
冒険家 ナサニエル
>>103
[いつに無く穏やかな笑みを向けられ、掛けられた言葉に戸惑う]

負け?
俺、なんかコーネに言ったっけ?

[暫く首を傾げていたが、戻るか、との声に]

そうだね、もう遅いし。

[と一言返す]
(104)2006/09/07 02:00:52
吟遊詩人 コーネリアス
うむ。
俺様の方が、先に変わったらしい。
まだ、微弱な変化ではあるがな。

[ 目を閉じて竪琴を抱えればゆるりと歩み出す ]
(105)2006/09/07 02:03:29
冒険家 ナサニエル
/中/
適当な所で暗転させますか?
そちらの状況に合わせますが?
/中終わり/
(*57)2006/09/07 02:04:56
冒険家 ナサニエル
>>105
変わった?
あぁ、この間の話か。
気にしなくてもいいのに…

[歩き出したコーネの後を追うようについて行く]
(106)2006/09/07 02:08:13
吟遊詩人 コーネリアス
別に気にしていた訳でもないのだがな。
変わったものは変わったのだから、仕方ないだろう。
それに、これもまた悪くはない。

[ ナサニエルが追いつくのを待ち
 それから再び歩んで ]
(107)2006/09/07 02:12:48
冒険家 ナサニエル
淡紅の花咲く Paradise 夢魅る
夕闇の浜辺へと Paradise 探して

Starlight 寄り添って
Starlight 歩く

震えている波紋には Paradise 謎解く
銀色の羽根を持つ Paradise 魚が

Fly high 波蹴って fly high
Fly high 飛び交って fly high 居る

呼ぶ声はもう届きはしない
たとえ愛でも
足元に揺れる水の上
身代わりの僕のShadow 置いて行こう
2006/09/07 02:13:27
冒険家 ナサニエル
Stranger きっと あなたの瞳には
Stranger ずっと 僕が映えない
Stranger もっと 海の底へと……
Stranger そっと あなたを見ている

呼ぶ声はもう届きはしない
たとえ愛でも
長い髪揺れる水の中
楽園の風が吹く 風が吹く

Stranger きっと あなたの瞳には
Stranger ずっと 僕が映えない
Stranger もっと 海の底へと……
Stranger そっと あなたを見ている


『SHADOW PARADISE』 By PINK「PSYCHO DELICIOUS」より。
2006/09/07 02:13:34
学生 メイ
[ふらり、食事の部屋に戻ってくる。
アヴァ子はどうやらモニターに夢中な様で、来る気配はなく。

隅に座り、膝を抱えて]

……皆、どうしてるかな…

[呟くのは、下の階の者たちの事で。
勿論、彼らの殆どに男装がバレていること等思いもしない]
2006/09/07 02:15:45
冒険家 ナサニエル
コーネがそれでいいって言うんなら、いいのかな…
良くわかんねーけど。

[コーネの歩みが自分を気遣うものと気付き、何故か嬉しかった]
(108)2006/09/07 02:17:35
吟遊詩人 コーネリアス
[ 相変わらず何処から来たのか解らない自信で
 隣にナサニエルが並んだ気配を感じれば
 薄く目を開けぽんとその頭に手を置き ]

うむ。
俺様がいいと言うのだから、いいのだ。

[ 満足した様子で中へと向かう ]
(109)2006/09/07 02:20:21
学生 メイ
[ちなみに...の処遇に当たって]

「あらん、女の子なの?でも可愛いし捨て難いのよねぇ…」
「し、しかし姫様、それでは御世継ぎが…」
「その時は他の男で側室作っちゃえば大・丈・夫☆」

[こんな不穏な会話が為されていたこともまた、彼女の知る処では無い]
2006/09/07 02:28:40
冒険家 ナサニエル
[頭に手を置かれて少し驚き、しかしその後の言葉はいつものコーネで]

それでいいんじゃない?
自分で納得できるんなら、うん。

[それでも今まであった薄い壁が消えた気がして、そういうこと、かと一人で頷き中へと]
(110)2006/09/07 02:29:56
冒険家 ナサニエル
ハーヴェイは寝落ちかなー?
これで止めるのは半端だから、勝手に動かしちゃうぞ?


こんなログ作ってごめんよみんな…orz
2006/09/07 02:35:24
吟遊詩人 コーネリアス
<中>

>>109

[ 相変わらず何処から来たのか解らない自信で
 満足した様子で中へと向かう ]

逆だと。ボケてるな。
2006/09/07 02:35:47
吟遊詩人 コーネリアス
ああ。
だから、ナサニエル、お前には感謝だな。

それでは、お休みだ。
また明日な。

[ 何が“だから”なのかを知るのは彼のみだけれど
 そう一言告げれば軽く手を振り
 二階の寝室へと*向かっていった* ]
(111)2006/09/07 02:37:59
冒険家 ナサニエル
感謝、って…
何でそうなるのかわからねーんだけど…
ま、いっか。

うん、おやすみ。
また明日。

[...はコーネを見送り、自分もまた部屋へと*戻って行った*]
(112)2006/09/07 02:42:49
学生 メイ
[ふと、頭を掠めるのは1人の男性。
自らを奴隷と称す彼。

其の人が当たり前の様に語るのを聞くのは、苦痛だった。
其れは昔を思い出させるから。自分が同じ様な扱いを受けていた頃を。
何時までも魔法使いの現れない、灰かぶりであった時。


だからだと思っていたけれど。
何故か其れだけが理由では無い様な、そんな気がした]
2006/09/07 02:43:52
学生 メイ
[けれど、では何故かと問われれば答えられはしない。
自分でも、どうしてそう思ったのかすら分からないのだから]

………どう、してるだろう…

[もう一度だけ、同じ言葉を呟いて。
心細さの侭に双眸を*閉じる*]
2006/09/07 02:49:40
冒険家 ナサニエル
[不安気なハーヴェイの頬を撫で、もう一度…今度は深く口付ける。震える声で名を呼ばれ愛おし気にその髪を梳く]

大丈夫だから…だから…
…俺のものになって?ハーヴェイ…

好き、だから…

[そういってゆっくりと体を*重ねていく*]
(*58)2006/09/07 02:54:35
冒険家 ナサニエル
/中/
と言う訳で、勝手に動かしてしまいました。
気付いたらフォローしてください…ごめんね?
/中終わり/
(*59)2006/09/07 02:57:24
冒険家 ナサニエル
明日はあるのかなぁ?
一人になるのも、一人にするのも嫌だなぁ…

終わってくれないかなぁ?
2006/09/07 02:59:23
のんだくれ ケネス
[...は、物音が下に移動したのに気付いた後はそのまま寝てしまっていた。明かり取りの窓から、朝焼けが...の顔に当たり、眩しさに目を覚ます]

ふぁ…

[背伸びをして、下の部屋にもどる。体じゅう埃だらけだ]
2006/09/07 06:27:30
のんだくれ ケネス
[戻る途中、ラッセルがぐったりと寝たいたのをみつけ、古い家具の中にあった微妙に血のついたシーツをおなかのあたりにかけておいた

部屋に戻ると、今にも死にそうなネズミがかすかに「ぢゅ」と声をだしてぽてっ、と倒れた。...はソレを拾って風呂へ]
2006/09/07 06:37:28
のんだくれ ケネス
[風呂から上がり、バスローブに着替えた...は、シャンプーして毛がさらっさらにほぐれてモルモットみたいになったネズミを連れて他の服がないか探している]
2006/09/07 06:59:28
墓守 ユージーンが「時間を進める」を選択しました
書生 ハーヴェイ
…ん…、あ…?

[...は微かに身じろぎし、目を覚ます。隣で眠る愛しい人と体に残る痛みと倦怠感に昨日の情事を思い出し苦笑して]

あぁ。そうか…昨日…。
(*60)2006/09/07 07:05:15
のんだくれ ケネス
[メイドから渡された白シャツと黒ズボンに着替えて食事
寝ているメイをみつけて、ネズミを頭に乗せる]

…小動物コンビ…

[ネズミはすぐに降りて、...の皿の横に来る]
2006/09/07 07:05:59
墓守 ユージーン
[目を覚ます。体が冷えていた。
それでも折り畳んだ木刀を持って、広間へ。

広間はまだ眠りの中に。]
(113)2006/09/07 07:06:14
墓守 ユージーンはメモを貼った。
2006/09/07 07:06:48
書生 ハーヴェイ
/中/
ごめんなさいストレートに寝落ちしてしまいました…折角だったのに…昨日も反応遅くて申し訳なかった orz

/以上中身/
(*61)2006/09/07 07:07:39
墓守 ユージーン
[少し悩む顔で、厨房に。持っていた紙を火に投げ入れる。
炎に舐められた紙はすぐに灰にかわる。

それを見届け。]
(114)2006/09/07 07:11:07
冒険家 ナサニエル
…ん?

…大丈夫か?ハーヴェイ?

[半分寝ぼけたままで、ハーヴェイの頭を撫でる]
(*62)2006/09/07 07:11:35
墓守 ユージーン
『婚約者なんて冗談ではない』


[というかいくらなんでも無効だ。と思う]
(115)2006/09/07 07:12:24
のんだくれ ケネス
[...は朝食を食べ終えると、ボロボロになったグレンの顔を蒸しタオルで拭く。口紅やらなんやらがべったりついていて、ちょっとだけ罪悪感を感じる]
2006/09/07 07:12:53
冒険家 ナサニエル
/中/
気にしないでー。
勝手に動かしてごめんな?

/中終わり/
(*63)2006/09/07 07:13:32
冒険家 ナサニエル
[...はまだちょっと*寝ぼけている*]


(仕事いってきます。また後で。
終わるかなぁ?)
(*64)2006/09/07 07:15:11
のんだくれ ケネス
[モニターの部屋をこっそり覗いてみると、アヴァ子爆睡
ネズミは...にしがみついてぷるぷると震えている]

…あいつにつかまったのか…

[...はネズミのあたまをぽりぽりと掻いて慰める]
2006/09/07 07:15:13
墓守 ユージーン
[武器は持った。次にアレがでたら殺せるだろうか。(否むりだろう)

そういえば、どうして一人ではなく二人なのか…
わからずに*ためいきを*]
(116)2006/09/07 07:15:43
冒険家 ナサニエル
更新後、一度顔を出すよ。じゃ。
(*65)2006/09/07 07:16:32
書生 ハーヴェイ
[眠るナサの唇へキスを落すと優しく微笑みながら]

…想い人と気持ちは通じたようだね。

昨日言ったな、俺は後一回泣くって。きっとそれが今だ…。折角俺のものになったのに…終わりの見える幸せは…なんて残酷なんだろう。

ナサ、俺に幸せと悲しさをありがとう。…今日また会えるように…祈っててくれ。今はまだ…このままで…

[そうつぶやく...の頬には一筋の涙の跡。またナサの胸へ顔を埋めてそのまま*深い眠りへ…*
何かに縋るかのようにナサの服を握り締めて。]
(*66)2006/09/07 07:20:13
書生 ハーヴェイ
(大丈夫。自分もそろそろ出ないといけないんで更新直後の顔出しはわからんのですが何とか出せるようにしてます。

仕事RPはできなくてごめんwタイムアウトww)
(*67)2006/09/07 07:22:07
のんだくれ ケネス
[...はそろそろまた新しい被害者が来る時間だと気付いて
深いため息をついた]
2006/09/07 07:29:17
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